「クリエイター100人からの年賀状」展 vol. 21に参加。事務所の年賀状「数字シリーズ」は2011年から継続して16年目です。2026年01月22日から02月18日まで 淀屋橋odona1F 竹尾淀屋橋見本帖(大阪)
「クリエイター100人からの年賀状」展 vol. 21に参加。事務所の年賀状「数字シリーズ」は2011年から継続して16年目です。2026年01月22日から02月18日まで 淀屋橋odona1F 竹尾淀屋橋見本帖(大阪)
1999年に旧都住創センターで行われたコラボレーション展の作品群が、2025年に再び注目されて紹介されました。杉崎真之助が制作したポスターをベースに、作家・堀尾貞治氏がアートとして展開したものです。写真家・福田匡伸氏は型押しで参加。ポスターのオリジナル作品は新聞紙にシルクスクリーン印刷。
展覧会<1999.12 23-28 都住創センター> 福田匡伸 X 堀尾貞治 12月15日から20日まで 大阪・星光画廊
オリジナルポスター制作:杉崎真之助(デザイン)、福田匡伸(ディレクション)、中筋修(プロディース)
アジアCI連盟(ACIA)が設立30周年を記念する展覧会とフォーラムを開催。日本・韓国・中国・香港・マカオ・インド・シンガポール・マレーシア・ベトナム・台湾など、アジア各国・地域を代表するCIデザイナーから代表的な事例を収集して展示。真之助デザインが参加します。
台湾・国立台湾師範大学美術学科館 徳群ギャラリー
12月27日にオープニングとフォーラム、2026年1月1日まで
タイポグラフィによる「箔」の実験作品展。日本タイポグラフィ協会の会員が、
今回はサステナブルをテーマに2026年日めくりカレンダーの「玉」(数字)をデザインして箔で表現。杉崎真之助は2、王怡琴は1を担当しました。
杉崎真之助の作品「学生のための実験作品展(2024年後期)大阪芸術大学」が「台湾国際グラフィックデザイン賞(TiGDA)2025」のB類優選(優秀賞)に選出されました。作品は10月18日、19日 松山文創園区・台湾デザインミュージアムで展示、11月28日に授賞式が行われました。
日本、韓国、台湾のデザイナー100名による特別招待展「Trio Asia」は、平和をテーマとして2024年にメキシコで開催された展覧会。台湾、韓国に続いて名古屋に巡回します。杉崎真之助は「ポスターでNO WARを叫びたい!」を出品。展覧会は12月10日から21日まで、トークイベントは13日、国際デザインセンター デザインギャラリー
日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)大阪地区会員が、過去2年間に携わった制作物の中から1点を選んで展示。2006年の第1回から中断をはさんで20年目の「Body Work 16」が開催され、杉崎真之助も参加しました。
11月28日-12月11日 平和紙業ペーパーボイス大阪
国際グラフィック連盟(AGI)の年次大会がベトナムのホーチミン市で開催され、特別企画展「ĐÂY / Here & Now」でチョコレートブランド「Marou」のラベルデザインを出品しました。年次大会は11月23日から28日まで。AGIは世界35カ国のデザイナー約400名で構成されるグラフィックデザイン団体です
「Hope」をテーマに世界24カ国から91名のデザイナーが参加。杉崎真之助と王怡琴が作品を出展しました。
11月22日から11月28日まで、大阪芸術大学・体育館ギャラリー
同時にオンラインで公開中
アラブ首長国(UAE)ドバイで開かれている国際ポスターコンテスト。60カ国から厳選された200点が会場に展示されています。2025年のテーマは「Design Connects: Bridging Cultures, Building Communities」。
フェスティバルは開会式11月03日、展示12月31日まで、ドバイ文化科学協会
総合デザイナー協会(DAS)会員を中心に87人の作家がワインラベルのオリジナルデザインを展示。杉崎真之助を含め多くの作品が並びました。
11月7日から13日まで ワインレストランA&W
中国・杭州の中国美術学院が主催する「12回中国国際ポスタービエンナーレ(CIPB2025)」に杉崎真之助のポスター2点が入賞。デザイン団体のためのタイポグラフィ作品。
「Zero Poster 2025 (#10)」2025年3月、豊中市立文化芸術センター(主催DAS)にて展示
「Stay Hungry Stay Foolish」2024年3月、平和紙業ペーパーボイス(主催JTA)と宝塚市立文化芸術センター(主催DAS)にて展示
タイポグラフィによる紙とインクの実験作品展。第7回は「ラッキーアイテム」をテーマに、日本タイポグラフィ協会会員がポスターを展示。デザイナーごとにセレクトされた紙に、自分が大切にしているアイテムを表現。杉崎真之助と王怡琴が参加しました。
08月12日から夏休みをはさみ28日まで 参加者によるトーク:22日18:00から 平和紙業ペーパーボイス(大阪)
日本、韓国、台湾のデザイナー100名による特別招待展「Trio Asia」。平和をテーマとして2024年にメキシコで開催された展覧会が、台湾に続いて韓国に巡回。杉崎真之助は「ポスターでNO WARを叫びたい!」(2022年制作・日本国際ポスター美術館・岐阜)をリメイクして出品しました。韓国での展覧会は、漢江と臨津江の合流地点に設立された烏頭山統一展望台(韓国パジュ市)で07月19日から08月29日まで
MIギャラリー「白銀比の美」ART & DESIGN展。DAS総合デザイナー協会の会員を中心に108人が参加。06月03日から14日(最終日にパーティ)まで。
日本タイポグラフィ協会が05月17日から静岡のフェルケール博物館で文字の展覧会を開催。
前期は「日本タイポグラフィ年鑑2024」、「第70回ニューヨークタイプディレクターズクラブ展」。後期の「タイポグラフィ60の視点と思考」展に杉崎真之助の作品が展示されます。07月27日まで。
「ゼロ」をテーマにしたポスター展に杉崎真之助が参加しました。展覧会ではグラフィックデザイナー20人の作品を展示。03月12日から16日まで 豊中市立文化芸術センター
日本、韓国、台湾のデザイナー100名による特別招待展「Trio Asia」。平和をテーマした自選ポスター。2024年メキシコで開催された展覧会が台湾に巡回。杉崎真之助は「ポスターでNO WARを叫びたい!」(2022年制作 日本国際ポスター美術館(岐阜))をリメイクして出品。
国立台湾師範大学設計学ギャラリー(台北)で02月26日から03月09日まで「第2回台湾デザイン研究賞授賞式」の一環として行われます。
香港遺産博物館の展示写真が届きました。国際審査員を務めた杉崎真之助の作品は、香港遺産博物館で展示後にコレクションされます。また王怡琴の入選作品が同展に展示されています。
「クリエイター100人からの年賀状」展 vol. 20に参加。事務所の年賀状「数字シリーズ」は2011年から継続して15年目です。2025年01月24日から02月21日まで 淀屋橋odona1F 竹尾淀屋橋見本帖(大阪)
戦後の分断から1990年ドイツ統一までのグラフィックデザインの大規模な展覧会「戦後西ドイツのグラフィックデザイン展」関連イベント。杉崎真之助と王怡琴が構成と指導を担当して12月08日に実施したワークショップでは、参加者が「平和へのキモチをつなげる」というテーマで、美術館の中にコトバの「壁画」を作り上げました。
展覧会は、ポスターを中心に西宮市大谷記念美術館で2025年02月24日まで。ブランド計画などを中心に京都dddギャラリーで2025年01月13日まで同時開催。
香港エリック・チャン氏をはじめ、中国、スイス、ドイツ,そして日本からは杉崎真之助が国際審査員として参加。開会式と授賞式12月06日 香港遺産博物館
60人の日本タイポグラフィ協会会員が、それぞれの多様な視点でタイポグラフィを解説。杉崎真之助は「文字の造形を強調して、視覚的に印象を表現する」のタイトルで執筆。日本タイポグラフィ協会・編 パイ インターナショナル・発行
タイポグラフィによる「箔」の実験作品展。日本タイポグラフィ協会の会員がカレンダーの「玉」(数字)をデザイン。デザイナーごとにセレクトされた数字を箔で表現。杉崎真之助と王怡琴が参加しました。
箔カレンダー 特設サイト
新たな掛軸のあり方をめざす展覧会を開催。DAS総合デザイナー協会会員を中心に約XX名が参加し、杉崎真之助は原色CMYをモチーフに掛軸を提案しました。
12月23日から29日まで 不二ギャラリー 大阪・堺筋本町
写真植字100年を記念し、その歴史を一冊にまとめた書籍。2005年にSHINNOSKE DESIGNが制作した「MORISAWA PASSPORT」も紹介されています。フォントのライセンス契約という新ビジネスモデルのデザインコンセプトは「文字の扉を開ける」でした。
DAS総合デザイナー協会とZeroの会の会員を中心に48名50作品。オリジナルラベルの日本酒が並びました。
11月18日から11月30日まで A&W 大阪・京町堀
「Life」をテーマに世界25カ国から98名のデザイナーが参加。杉崎真之助と王怡琴が作品を出展しています。
11月1日からオンラインで公開
12月2日から12月6日まで大阪芸術大学・体育館ギャラリーで展示
出品作品 杉崎真之助 出品作品 王 怡琴
●メキシコ国際ポスタービエンナーレ2024
日本、韓国、台湾のデザイナー100名による特別招待展「Trio Asia」。平和をテーマした自選ポスターを展示。10月27日から11月27日までケレタロ芸術センター(メキシコ)で開催されます。杉崎真之助は「ポスターでNO WARを叫びたい!」(2022年制作 日本国際ポスター美術館(岐阜)ほか巡回)をリメイクして出品。
●清流の国ぎふ文化祭2024 清冽水ポスター展「水とともに」
水への想いやメッセージを表現した作品を国内外から集めた国際招待ポスター展。20ヵ国69名の作家が出展。11月09日(土)から18日(月)まで、大垣市多目的交流イベントハウス (岐阜)で展示後、日本国際ポスター美術館にコレクション(寄贈)されます。杉崎真之助は「奈良の酒&大阪芸術大学学生ラベルデザイン展」(2018年制作 あべのハルカス近鉄本店)をリメイクしたものを出品しました。
デザイン団体DASが「デザインは愛」をテーマに作品展を開催。杉崎真之助はオリジナル扇子「虹見本 Pantone」(2000年}を出品。
09月21日–27日 スケール大阪