Braunをテーマにしたポスター展「systems14」招待出品

11月21日から12月05日まで、北京 Walter Knoll。日本、韓国、シンガポール、中国を含む世界の30人のデザイナーが、A0サイズのポスターにブラウンのデザイン思想を表現。書体は Akzidenz-Grotesk のみという条件。
杉崎真之助のポスターのテーマは、AuthenticとHonestとProgressive。正しいデザインは、同時に誠実、革新を持ち合わせる。

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ボジョレーヌーボー「ワインラベル展」に出品

11月20日から27日まで、京町堀のワインレストラン「a&w」にて、DAS総合デザイナー協会+JAGDA日本グラフィックデザイナー協会関西が、毎年ボジョレーヌーボー解禁日に合わせて行う展覧会。多数のデザイナーのワインラベルが出品されました。

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東北を支援する「めぶくアート展」に出品

10月7日から10月13日まで、東北電力グリーンプラザ・プラザ ギャラリーNORTHにて展示。杉崎真之助の「デザインマイナスアート」小型作品は、東北生活文化大学高校美術課に寄贈されました。

国際グラフィック連盟(AGI)ブラジル大会の特別企画「Fusion展」出品

世界35カ国のデザイナー約400名で構成されるグラフィックデザイナー団体 AGI のブラジル大会。ポルトガル語博物館で開催された「Fusion展」の出品作品。各作家が若手デザイナー1名を指名してブラジルのイメージをポスターで表現する競作展。杉崎真之助と王怡琴が参加しました。

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ギャラリーノマル「Favorite Books 展」

展覧会は08.02土 から30土まで(13水ー17日休み)
ギャラリーノマル設立25周年を記念するシリーズイベントの第1弾。アーティストをはじめギャラリーに関係の深い人たちが、自分で選んだ本をテーマに作家オリジナルのブックカバーを加えて展示します。杉崎真之助はラースミューラー出版「Helvetica: Homage to a Typeface」をモチーフに出品。

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年末にふたつの展覧会に参加

「デザイナーズコレクション2013」12月19日から24日まで茶屋町画廊。杉崎真之助は数字のポスターを出品。 「サ・ヨ・ナ・ラbangarow展」12月23日から25日まで番画廊。1979年から関西の現代美術界をリードしてきた画廊が34年の歴史を閉じます。杉崎真之助は1995年「Inbisible Shape」から1997年「Poster X Poster」、2002年「Elementism」、2004年「Anonyma」まで4つの個展を行いました。

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ボジョレーヌーボー・ワインラベル展に出品

DAS総合デザイナー協会+JAGDA日本グラフィックデザイナー協会・関西が毎年ボジョレーヌーボー解禁日にワインラベル展を開催。幅広いジャンルのクリエイター70人が出品。11月21日から11月28日まで京町堀のワイン&レストラン「a&w」にて。

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京団扇による「日本の風展」に出品

420年の歴史を持つ団扇老舗「小丸屋」によるオリジナル団扇の展覧会が、京都の圓徳寺で09月07日から23日まで開催されました。80人のクリエイターが参加。

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100 Typographic Posters 展に参加

タイポグラフィックポスターを100点以上集めた国際招待展に参加。05月から12月まで、上海の翡翠ギャラリー、深圳市政府庁、大連国際商品展示センターを巡回する予定。杉崎真之助はピカソをテーマにした作品を出品。中国国内約60人に加えて、日本から杉崎真之助を含む3人、香港、ヨーロッパなどからAGIの会員が招待されました。

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B1サイズをテーマにしたポスターの展覧会に参加

「美しくコミュニケーションする」というグラフィックデザインの原点に立ったグループ展。出品デザイナーは、大門敏彦・藤田隆・高橋善丸・藤原裕三・田村昭彦・清水柾行・久谷政樹・杉崎真之助・岡信吾・嶋高宏の10人。

平和紙業 PAPER VOICE OSAKA で2月18日から28日まで。

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香港のミニ作品展覧会「80 Personal Cards Exhibition」に参加

香港の著名グラフィックデザイナーのベニー・アウがプロデュースした展覧会。日本・台湾・香港・中国・マカオをはじめ東アジアを中心に、杉崎真之助を含むデザイナー100人が参加。会場のminiminigalleryで2月23日にオープニングパーティが開かれました。

年末の3つの展覧会に参加

番画廊「掌サイズのオモチャ展7」(12月17日から26日まで)には干支シリーズのタイポグラフィ作品を制作。
茶屋町画廊「デザイナーズコレクション2011」(12月20日から25日まで)には書のポスター作品を出品。
ギャラリーノマル「mukiesa? 身につけるアート」(12月22日から2013年1月26日まで・ファイナルライブ26日)にはオリジナルTシャツで参加。

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ボジョレーヌーボー ワインラベル展 出品

総合デザイン団体DASとグラフィックデザイン団体JAGDA関西地域が合同でボジョレーヌーボーワインラベル展を開催。幅広いジャンルのデザイナー70人による展覧会。杉崎真之助ディレクション+森俊博イラストレーションのコラボ作品を出品。11月15日から22日まで、京町堀のワイン&レストラン「a&w」で行われました。


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国際グラフィック連盟「AGI展」東京・銀座で開催

1952年にパリで創立された国際グラフィック連盟(AGI)は、世界35カ国のトップデザイナー約400名によって構成される最もプレステージの高いグラフィックデザイナーの団体。日本会員27名の自選作品を中心に、会員の推薦による海外会員の作品も加えた展覧会が企画され、会場構成を杉崎真之助が担当しました。10月4日から27日まで、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)にて開催。


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日本を応援するポスター100選 Project Sunshine for Japan 大阪ATC展

東日本大震災を支援するポスター展。10月25日から31日まで、ATCの大阪デザイン振興プラザ・デザインギャラリーで開催されました。
ソーシャルネットワークメディアFacebookを通じた呼びかけに対して、全世界から500点を超える作品の応募があり、その中からオンラインによる審査で100枚のポスターを選出。初日には大阪から入選したカズ・オオモリ、神谷利男、南部俊安、西村雄樹、原孝治、招待の高田雄吉、特別参加の高橋善丸、国際審査員を務めた杉崎真之助によるトークが行われました。

展覧会「美の冒険者たち」

大阪芸術大学の美術、工芸、写真、デザイン、キャラクター造形学科の教員と学生、卒業生が参加する展覧会。
8月8日から14日まで、JR大阪三越伊勢丹6階で開催されます。

香港「妙法自然ポスター」展覧会

昨年9月に台北世界デザイン大会を記念して開かれた「妙法自然 Ingenuity Follows Nature 展」が香港に巡回。香港島東、太古坊「Artistree」にて7月7日から8月3日まで。杉崎真之助をはじめアジア5カ国の20人のデザイナーに加え、香港の若手デザイナーがポスターを競作。5月には杉崎真之助を含むアジアのデザイナーが講師となって、この香港展に向けたワークショップが開かれました。

 
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韓国ソウル ペーパーロード−紙的想像の道 招待展示

紙による東アジアのデザイン文化の交流、アーカイブなどをテーマにした展覧会が、5月5日から21日までソウルの「芸術の殿堂・デザイン美術館」で開かれます。ポスター部門では、杉崎真之助を含め、韓・中・日の代表的グラフィックデザイナー約100名のポスター200~300点を展示。作品は国立韓国芸術総合大学アジア文化デザイン研究所に寄贈、永久保存されます。この展覧会は、8月に光州の国立アジア文化殿堂、9月に国立韓国芸術総合大学美術館と続き、その後海外に巡回予定。

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東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「my home town わたしのマチオモイ帖」に出品

全国各地の町を題材にしたオリジナルのミニブック281冊、ムービー47編を展示。メビック大阪で昨年6月に開催されたプロジェクトをバージョンアップした東京展。2月10日から26日まで。王怡琴(台灣台北迪化街帖)、杉崎真之助(River and the City)、鈴木信輔(中之島帖)が参加。

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近代現代美術館ムゼイオン Typographic Tables展 オリジナル作品を展示

杉崎真之助を含むグラフィックデザイナー、タイポグラファー30人が各国から招待され、オリジナル作品をテーブルクロスと食器として、昨年11月24日から展示。拡張のため休館後、参加作品は「A, b, c Letters in freedom and the new Fluxus and Dada 展」と共に、キャンバス地の作品として再展示され、永久コレクションの一部になります。
美術館ムゼイオンは、イタリア・ボルツァーノの中心にあり、ベルリンの設計集団KSVによる設計。

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日本を応援するポスター100選 Project Sunshine for Japan 展

東日本大震災を支援するポスター展「Project Sunshine for Japan」が2011年12月2日から16日まで、ドイツ・デュッセルドルフ市にあるジャパン・ハウスで開かれました。ソーシャルネットワークメディアFacebookを通じた呼びかけに対して、全世界から500点を超える作品が応募があり、その中からオンラインによる審査で100枚のポスターを選出。日本からも多くの応募があり16点が入選。
審査員にはドイツのUwe Loesch氏をはじめ、イタリア、イギリス、アメリカ、カナダ、ベネズエラ、アイスランドなど8カ国から著名なデザイナー9人が招かれた。日本からは審査とコーディネートを杉崎真之助が担当しました。

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ボジョレーヌーボー ワインラベル展 出品

総合デザイン団体DASとグラフィックデザイン団体JAGDA関西地域が合同でボジョレーヌーボーワインラベル展を開催。杉崎真之助、鈴木信輔をはじめ、幅広いジャンルのデザイナー70人による展覧会。11月17日から24日まで、プロダクトデザイナー福田武さんが運営する京町堀のワイン&レストラン「a&w」で行われました。

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